グーダドラム
メイン教材

グーダドラムの基礎
〜座学編〜
①音が鳴る(響く)原理と、鳴らす秘訣
②指を使ってグーダドラムで鳴らす“3つの音色〟
③音が麗に鳴らない時、よくあるケース
④グーダドラムを綺麗に響かせる環境、置き方
⑤グーダドラムの置き方〜どの向きが正解?〜
⑥本質の話
〜実践編〜
実際にグーダドラムを鳴らしてみよう
この教材は、グーダドラムの「入り口」です。
なぜ音が鳴らないのか?
どうすれば、安定して響く音が鳴るのか?
“なんとなく鳴らそうとする”闇雲なやり方ではなく、 音が響くための「条件」を理解することから、
安定して綺麗な音が響く状態へと導きます。 音が鳴るための条件(置き方・叩き方・指・環境)を、
感覚ではなく理屈と再現性で徹底解説。 受講後は、なぜ音が鳴るのか/鳴らないのかが理解できるようになり、 練習の迷いが一気に減ります。 音に振り回される練習から、音を扱える練習へ。

楽曲の基礎〝リズム編〟
〜リズムを知る〜
~座学編①~
(60分程)
(1)音楽の土台を創る「リズム」とは?
(2)音の羅列とリズムは何が違う?リズムが生み出す安心について解説
(3)音楽(リズム)を聴くとき、脳の中で何が起きているか?
(4)安心して音楽が奏でられる様になるための具体的な方法
(5)グーダドラムで上達する道筋の構造
(6)リズムの4層構造
⑺ 完全なリズムの神秘性について
楽曲の基礎〜実践編①〜
(各音階30分程)
(1)四分音符のフレーズ練習
(2)八分音符のフレーズ練習
(3)三連符のフレーズ練習
(4)十六分音符のフレーズ練習
この教材は、
リズムが上手く理解できない&なぜノれないのか? という、多くの人が抱える違和感を解き明かしていきます。
リズムの構造を知らないまま演奏すると、 身体や神経が無意識に警戒し、リズムを「脅威」として感じてしまいます。
この章を受講すると、リズムの基礎とその奥にある哲学が理解でき、 どんな曲にも応用できる リズムの基礎筋力 を
身につけることで リズムを「怖いもの」から「信頼できる味方」へと変えていきます。
それが全ての楽曲を奏でる際の強い土台となります。
感覚や運に任せた演奏ではなく、 再現可能なリズム理解を手に入れることで、
ノリ・安定・一体感が自然に整う状態へと導きます。

楽曲の基礎〝リズム編〟
〜リズムを感じる〜
現在準備中
2026年4月中旬リリース予定











